TOEICパート7を得点源に!新形式TOEICテストPART7対策講座

● TOEICパート7を得点源に!新形式TOEICテストPART7対策講座

こんにちは。田村恵理子です。

あなたも、TOEICパート7の英文が、ずっと楽に、読めるようになります。

10週間後には、英文をサラッと読めるようになっている、ご自分に驚くはずです。TOEICテスト中も、どんどん先に解き進められるようになります。

もちろん、TOEICスコアも大幅アップです。

TOEICハイスコアがあれば、転職活動もスムーズです。お仕事の幅も広がります。新しいことにチャレンジできます。

あなたも、TOEICスコア700点、800点、そして、900点も取れます。

メルマガ読者さんからも、スコアアップのご報告を頂いています。

試験結果が出ましたのでご報告します。

結果は720(L380 R340)でした。

(中略)

課題のReadingは初めて300点台を超えました。

先日のTOEIC IP テストの結果が返ってきました!

結果は スコア615

目標スコア達成です(^^)

これで◯◯◯◯の試験へ自信を持って臨めます!

昨年〇月に久しぶりのTOEICを受験して、その後、今年の〇月に二回目を受験、

結果は〇〇点アップの〇〇〇点でした

(中略)

また頑張りたいと思います!

今、スコアが伸び悩んでいても、必ず、スコアアップできます。

そして、TOEIC対策の勉強で得られるのは、スコアだけではありません。

ビジネスや、プライベートで、実際に使える英語が身につきます。

TOEICテストは、かなり実用的です。TOEICテストの勉強が、ビジネスの様々な場面で、そのまま役に立ちます。

メルマガの読者さんの声です。

先月末、出張に出かける前に、英語をブラッシュアップしておこうと、先月半ばのTOEICテストを久々に受験していたのです。

出張で役に立つかな?・・・と最初は思いましたが、

海外で英会話が必要な場面で、TOEICは実用に役に立つことを実感しました!

TOEICの頻出単語や、言い回しなど、実際に使えるものばかりだったのですね!

しばらくTOEICの勉強から離れていまして、今回ようやく気がつきました・・・

今後の仕事の為にも、TOEICを受験しようと思うようになりました。

そうなのです。TOEICテストは、とても実用的なのです。

TOEICスコアと、ツールとして使える英語力の両方を、手に入れましょう。

TOEIC初心者さんは、まず、リスニング対策から始められると良いです。リスニングの方が、早くスコアが上がりやすいのです。

リスニングのスコアが上がってきたら、リーディング対策です。

TOEICリーディングには、ビジネスや日常生活で出会う表現がたくさん登場します。

リーディングの点が上がれば、実生活で出会う英文も、楽に読めるようになります。

英語がスラスラ読めるようになると、人生の自由度が高くなります。

世界60余億人のうち、日本人は、1億人と少しです。どう頑張っても、2パーセント以下の、マイノリティなのです。

英語で情報をピックアップできるようになると、世界が広がります。

TOEICのリーディングテストは、パート5、6、7で構成されています。

パート5は短文の空欄補充問題です。そして、パート6は長文の空欄補充問題、パート7は長文の読解問題です。

最初は、パート5、6対策の方が、取り組みやすいです。慣れてきたら、そろそろ、パート7の長文読解問題に、本腰を入れる時期です。

パート7が得意パートになれば、一気にスコアが伸びます。

新形式TOEICテストでは、リーディングの半分以上を、パート7が占めます。リーディングの小問100問中、54問がパート7です。

パート7を制する者が、TOEICリーディングを制するのです。

本パート7講座では、楽に、英文を読むための技術にフォーカスします。

カンタンな課題に取り組むうちに、いつの間にか、英文を読むことに慣れていきます。

小手先のテクニックではなく、しっかり英文を読む力が身につきます。

TOEICのパート7は、大問15題で構成されています。それぞれの大問では、1個から3個の文書を読み、2問から5問の小問に答えます。

パート7の文書は、Eメール、広告、ウェブページ、記事など、かなり実際的です。

パート7の勉強は、海外滞在の際も、日本で海外と仕事をする際にも、役に立ちます。

ただし、パート7では、このような文書を、合計で23個も、読むことになります。英文の量に圧倒されて、TOEICのパート7に、苦手意識をお持ちかもしれませんね。

大丈夫です。本講座では、やさしい文書からはじめて、少しずつステップアップします。

いつの間にか、大量の英文が読めるようになります。

パート7の大問15題のうち10題は、1文書を読むシングルパッセージ問題です。

本講座では、9週目までは1文書を使って、英文を楽に読む9個のコツを学びます。各週のテーマに沿って、カンタンな課題にも取り組み、しっかり体得して頂きます。

たとえば、英文を読んで、素早く、場面を把握するコツも学びます。

場面がイメージできるようになりますから、英文の内容も、すんなり理解できます。

また、コンマが何個もついて、一文がひたすら長いような文を読むコツも学びます。その文の肝となるメインの部分はどこか?ご自分で、わかるようになります。

一文が長い場合も、サラッと読めるようになります。

この他にも、楽に英文を読むコツを、毎週1項目、計9項目、学んで頂きます。

パート7の英文が、今よりもずっと早く、楽に読めるようになります。

TOEICのパート7の大問15題のうち5題は、マルチパッセージ問題です。複数の文書を読んで5個の小問に答える形式です。

そのうち2題は、2文書を読んで問いに答えるダブルパッセージ問題です。残りの大問3題は、3文書を読んで問いに答えるトリプルパッセージ問題です。

複数文書のマルチパッセージ問題は、パート7の小問54問中25問を占めます。

TOEICリーディングテストは、小問100問で構成されています。実に、リーディングパートの4分の1が、パート7のマルチパッセージ問題なのです。

マルチパッセージ問題では、2、3文書を相互に参照しながら、読む必要があります。難しく感じてしまうかもしれませんが、大丈夫です。

たとえ、今500点台でも、マルチパッセージ問題で、得点できるようになります。

TOEICテストは、英検と違い、様々なレベルの人が、同じテストを受けます。900点の人と、980点の人も、スコアに差がつくような、難しい問題も、あります。

ですから、800点を狙う場合でも、全ての問題を解かなくても良いのです。

しかし、マルチパッセージ問題を、捨て問にしてしまうのは、もったい無いです。

本講座は、取り組みやすい文書から始めて、少しずつステップアップしていきます。

カンタンな課題で練習したスキルが、気づかないうちに、積み重なっていきます。

9週目までに習得した、英文を読むコツが、マルチパッセージ問題でも活きてきます。

10週目には、総仕上げとして、マルチパッセージ問題を解くコツを、学びます。たとえば、マルチパッセージ問題にも、カンタンに解ける小問が入っています。その見分け方も、学びます。

マルチパッセージ問題も、しっかり解けるようになります。

上級者の場合は、パート7を、最後まで解き終えられるように、なります。

TOEICのリーディングで、スコアアップできます。そして、スコアだけでは、ありません。

大量の英文の中から、必要な情報を抽出する力が、身につきます。

お仕事でも、プライベートでも、選択肢がグーンと広がります。

例えば、お仕事では、海外の最新情報を、いち早く手に入れることができます。

海外旅行も、もっと自由に、お得に、旅をすることができます。行動半径も、楽しみも広がります。

パート7対策の勉強では、たくさんの英文を読むことが、絶対に必要です。

読む英文として、最適なのは、当然、TOEIC公式問題集のパート7の文書です。TOEIC公式問題集を使い倒せば、驚くほど楽に、英文を読めるようになります。

本講座では、サブテキストとして、公式問題集を使います。

今、公式問題集を使われている場合も、使いこなせていない場合が、多いようです。問題を解いて、答え合わせをして、終わりになっていませんか?

実は、公式問題集は、一度解いて、答え合わせして、その後がポイントなのです。

本講座では、楽しく、無理なく、公式問題集に取り組めます。

そして、いつの間にか、パート7の文書が、サラッと読めるようになります。

毎週のテーマに沿って、公式問題集からピックアップした英文を読んでいただきます。そして、カンタンなオリジナル課題を解いていただきます。

一人で公式問題集に取り組んで、挫折してしまった場合も、無理なく取り組めます。

英文が、スッと入ってきて、場面がイメージできるようになります。

テスト中も、どこに着目して読めば良いのか?直感的にわかるようになります。

公式問題集は、下記の3冊のうちの、どれでも構いません。お手元に、ご用意ください。

・TOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編 国際ビジネスコミュニケーション協会(青い本)2016年2月25日発行

・公式TOEIC Listening & Reading 問題集1 国際ビジネスコミュニケーション協会(赤い本)2016年10月20日発行

・公式TOEIC Listening & Reading 問題集2 国際ビジネスコミュニケーション協会(グレーの本)2017年2月20日発行

公式問題集と、オリジナル課題で、英文を楽に読むためのコツを、しっかり、体得していただけます。

オリジナル課題は、新しい切り口で構成しています。これまでの、文書タイプ別の多くのテキストとは異なる切り口です。

すでに何度も解いている公式問題集でも、新鮮な気持ちで、取り組めます。むしろ、先に一度解いて、答え合わせをしておかれることを、お勧めします。

上級者は、公式問題集を2冊、又は3冊使って、一気に実力アップを図りましょう。

読むのが苦痛だったパート7の文書が、予想以上に、楽に読めるようになります。

たとえば、しっかり読む所と、力を抜いて読む所が、分かるようになります。また、一文が長い場合も、幹の部分に着目して読めるようになります。

この他にも、毎週、楽に英文を読むコツを学びます。そして、そのテーマに沿って、しっかりトレーニングしていきます。ですから、楽に読めるようになるのも、当然なのです。

メリハリをつけて、リズム良く、楽に英文を読めるようになります。

公式問題集のパート7を解いて、解きっぱなしにしている場合にこそ、お勧めします。

毎週、課題に取り組む前に、まず、音声セミナーを聞いていただきます。音声セミナーでは、英文を楽に読むコツについて、分かりやすく、お伝えします。

「新形式TOEICテスト対策マニュアル」の音声セミナーも、ご好評いただいています。

項目ごとに分けて解説いただける、音声セミナーを重宝しています。

細かく丁寧に説明してくださる音声に加え、例文をのせて頂いたPDFをいただけるので、

スッと理解できるように感じています。

私は田村先生の教材を購入する前から、iknowというアプリを使ってTOEICの勉強をしていたのですが、

和文を見て、ばらばらになっている単語を組み立てて一文を作る問題が苦手でした。

ところが「マニュアル」に従って勉強を始めてから、和文を見なくても、また 単語そのものの意味が分からなくても、

感覚的にサラッと当てはめて正答できるようになりました。

明らかに、力がついてきたという実感が持てると嬉しいですね。

「副詞」など、毎月の音声セミナーとpdf が、とてもよかったです。

文法が楽になった、意味がわからなかったところが分かるようになったと感じています。

難しく感じていたポイントも、音声セミナーで、スッと理解できます。

文法が楽になった、わからなかった所が分かるようになったと実感していただけます。

音声セミナは、MP3ファイルを再生可能なコンピュータ等で、お聞きいただけます。

音声セミナーの後は、テーマに沿ったオリジナル課題に取り組んで頂きます。TOEIC初心者でも、無理なく解けるカンタンな課題です。課題を解きながら、公式問題集の英文も、読み込んでいただける構成となっています。

毎週の着目ポイントを押さえて、課題に取り組むことで、グングン力がつきます。

英文を楽に読んでいただくために、1年近く試行錯誤して作りあげた自慢の課題です。

気づかないうちに、毎週、少しずつ、ステップアップしていきます。

10週間で、驚くほど、パート7の英文がスラスラ読めるようになります。

どこにフォーカスすれば良いのか?課題を解きながら、そのポイントが体得できます。

気がついたら、パート7の文書が、ずっと楽に読めるようになっていますよ。

ハイレベルを狙われる場合は、さらに早く読めるようになります。TOEICテストでも、パート7を最後まで解き切ることが、できるようになります。

それでは、パート7対策講座の10週間カリキュラムを、ごらんください。

・第1週 場面をイメージする力

パート7では、限られた時間内に、たくさんの英文を読む必要があります。

場面をイメージできると、英文の内容が、スッと理解できるようになります。ある程度、推測も働くようになります。

たとえば、英語ニュースも、ラジオよりも、テレビの方が、理解しやすいですよね?

どのようなシチュエーションなのか、場面を、素早くつかむ力をつけましょう。分からない単語があっても、すんなり、英文が入ってくるように、なります。

本講座では、ざっくりとパターンに分けて、場面をとらえていきます。英文を見て、早い段階で、場面をイメージできるようになります。

具体的な状況をイメージできるようになると、英文を読むのも、楽しくなります。

もちろん、TOEIC本番のパート7でも、しっかり得点できるようになります。

・第2週 文書の書き手が、読み手に望んでいることは?  

文書は、コミュニケーションです。書き手は、読み手に、何か伝えたい事があるのです。

読み手に、何かをして欲しい場合も、あります。その場合、読み手は、何をすれば良いのか?分かれば、読解力テスト合格です。

たとえば、ボスからの指示メールでは、その指示が理解できれば、良いわけです。

TOEICのパート7の設問でも、その点が、ズバリ問われる場合も あります。

それは、文書のどの辺りに、どのような形で書かれているのでしょうか? 実は、ある程度、パターンがあります。たくさんの例に触れて、慣れていきましょう。

必要な時に、必要な情報を、すぐに見つけられるように、なります。

逆に、不要な場合は、その部分をサラッと読み流せるようになります。メリハリをつけて、英文を読めるようになります。

・第3週 パート7の超!頻出問題

TOEICのパート7でよく問われる問題の一つに、文書の目的があります。

設問で、この文書の目的は?と直接、問われることもあります。間接的に問われることも、あります。

設問で問われていない場合も、文書の目的は重要です。

趣旨が分かると、難しそうに見えた英文の内容も、あっさり理解できます。

文書の目的は、文書のどの辺りに、どのような形で書いてあるのでしょうか?設問では、どのように問われるのでしょうか?課題演習を通して、しっかり体得しましょう。

・第4週 後から参照するかもしれない箇所をチェック

パート7の文書は、全文読みが基本です。

ただし、実は、力を抜いて読んでも良いところもあります。必要な場合に、後から、すばやく参照できれば、良い所です。

そのような箇所を、あらかじめ見つけられると、スムーズに設問に答えられます。

どこに書いてあったけ?と、文書を読み直す回数を減らせます。

何に着目して読めば良いのか、チェックポイントを、しっかりと、おさえましょう。

さらに、文書の流れを理解する上で、知っておくと良いコンマの基礎も、学びます。

・第5週 長い文は、幹の部分に着目 

TOEICテストでは、一文が非常に長い文も、登場します。

特に、コンマが何個もついている場合は、文が長くなりがちです。ややこしいと感じられるかもしれません。

そのような長い文も、そのまま読んで、サラッと理解できるようになります。

どこが、文の幹なのか、枝葉なのか?見分けられると、楽に読めるようになります。

コンマは、英文の読み取りのポイントになります。

一文が数行にわたるような長い文も、すっきりと理解できるようになります。

・第6週 表が出たら、ラッキーです。

TOEICテストでは、文章は、基本的に全文読むつもりで、取り組みます。ただし、力を抜いて読んでも良いところもあります。

表も、その一つです。

 慣れてくると、表が出たら、ラッキーだと思えるようになります。

文書中の隠れた表を見つけて、表の内容をざっと把握するスキルを磨きます。設問を解く上で必要な場合に、すばやく必要な情報を参照するコツも学びます。

・第7週 時間の流れをつかみましょう。

TOEICのパート7の文書にも、ストーリがあります。現実の世界と同じように、時が経過します。

時の流れをつかめると、文書のストーリを、素早く理解できます。

中、上級者は、動詞の時制にも、気をつけながら読むくせをつけましょう。課題演習では、完了形に着目します。実際の英文の中で、完了形にたくさん触れて、感覚をつかんでください。

・第8週 長い文も、ラクラク読みこなせます。

関係代名詞、関係副詞、さらに、非制限用法と聞くと、ややこしく聞こえるかもしれません。

文法用語は、覚えなくて大丈夫です。あくまで、文法は、文章を楽に読みこなすための、ツールなのです。

実は、関係詞の非制限用法は、カンタンです。

慣れてしまえば、長い文が、ずっと楽に読めるようになります。

第8週は、関係代名詞、関係副詞の英文の中での使われ方の例を見ていきます。たくさんの例文に触れるうちに、案外カンタンだな、と思われるはずです。

長い文も、返り読みせずに、スッと理解できるように、なります。

・第9週 文の構造をサラッと把握しましょう。

動詞の現在分詞は  -ing 形をとります。過去分詞は -ed 形、または、不規則な形をとります。

現在分詞や、過去分詞は、現在進行形や、完了形、受け身で使われます。ここまでは、おそらく、ご存知のことと思います。

それ以外の、現在分詞や過去分詞の用法も、TOEICテストでは、よく登場します。

慣れると、文の構造がスッと見抜けるようになります。

分詞の様々な使われ方の例を、英文の中で、見ていきましょう。

文法用語は、覚えなくて大丈夫です。多くの例文にあたって慣れると、長い文もサラッと読めるようになります。

・第10週 マルチパッセージ問題を解くコツ

実は、パート7は、最後まで解き終わらなくても800点、900点は取れます。ただし、できるだけ沢山の問題を解いた方がよいのは確かです。

TOEIC初心者も、マルチパッセージ問題で、しっかり点を取りにいきましょう。

実は、9週目までに学んだコツが、マルチパッセージ問題でも、活きてきます。

マルチパッセージ問題に含まれている、カンタンな設問の見分け方も、学びます。

トリプルパッセージ問題も、しっかり、得点源にしていきましょう。

いかがですか?

カリキュラムに沿って進めていくだけで、どんどん英文が読めるようになります。

10週間が終了する前に、ご自分で分かるくらい、メキメキと読む力がつきます。もちろん、10週間後には、さらにパワーアップできます。

楽しくがんばるための工夫も、随所に散りばめています。

TOEICの勉強も、本気、かつ、楽しく、進めて頂きたいのです。

学習時間は、人によって違いますが、1日1時間程度が目安になります。音読もお勧めしていますから、ご自宅での勉強時間も確保して頂くとベストです。

1日1時間、10週間で、パート7が得点源になります。

新形式TOEICテストPART7対策講座は、メールで10週間にわたってお届けします。

メールのペースに合わせて進めて頂くと、10週間で、しっかり実力がつきます。

もちろん、どんどん先に進めて頂くこともできます。マイペースで進めて頂くことも、できます。

ご自身のレベルや、ライフスタイルに合わせて、進めていただけます。

音声セミナーは、ご購入後すぐに、10週間分お聞きいただけます。

PDF形式のテキストも、ご購入後すぐに、ダウンロードしていただけます。テキストには、10週間分の課題と回答をまとめてあります。やる気があるときには、どんどん、メール講座のペースよりも、先に進めて頂けます。

PDFと同じ内容の冊子版テキストは、全員に、ご購入後10日ほどで、お送りします。

目安として、現在550点以上で、600点から900点を狙う場合に、最適な講座です。

高スコアが欲しい場合は、追加の課題にも取り組んでみてください。徹底的にトレーニングして、一気にハイスコアを狙っていきましょう。

TOEIC800点も、900点も、実は、あと少しで手が届くところにあるのです。

本気でやるか、やらないか、だけです。

本講座は、真剣、かつ、軽やかに進めていただけるように、構成しています。

課題もカンタンに取り組めるものばかりです。それでいて、しっかり、英文を読む力が、身につきます。

10週間、挫折することなく、しっかり続けていただけます。

続けるための仕組みとして、週間スケジュールシートも、お付けします。

スケジュールシートについてのご感想を、ご紹介させていただきますね。

今回の面談を受けて良かったところの一つはスケジュールシートです。

自分のスケジュールは今まで手帳に時間で記入していました。でも、スケジュールシートに書いてみたら時間だけ書いてあったスケジュール手帳とは違って、

空いている時間や無駄にしている時間など時間の動きが一目で分かりました。

今までは感覚で、時間があれば勉強をしていたんですが、効率よく勉強するには自分のスケジュールを把握するのが重要だと思いました。

持って来ていただいたシートはスケジュールが組みやすかったです。

そして、勉強する時間を仕事のスケジュールに合わせて組んだので

時間の無駄を無くせるし、少しずつでも勉強が出来るようになると思います。

時間が足りないと思ったら、スケジュールシートに実際に記入してみてください。実は、時間はあった!と気づかれることも、多いです。

ぜひ、スケジュールシートも有効活用してください。

忙しい日々の中でも、しっかり、10週間、続けていただけます。

さらに、確実に続けて頂く仕組みとして、ネット学習サポートも、ご用意しました。回数無制限で、メールでご質問していただけます。

講座は、初めのスタートが、一番、肝心です。

そこで、初月は無料で、ネット学習サポートをご利用いただけることにしました。

分からないことがあったら、すぐに質問をして下さい。一人で悩まず、立ち止まらずに、どんどん前に進みましょう。

もちろん、勉強方法についても、ご遠慮なく、ご相談ください。

ほんの一言、二言のアドバイスで、その後の勉強の効率が、全然ちがってきます。

一人でがんばる場合よりも、ずっと早く、目標スコアを達成できます。

英文法も、パート7の解き方も、勉強の進め方も、ご質問いただけます。一人で迷わずに、すぐに聞いて、サクサク解決しましょう。

これまでに、オフ会などで、一言アドバイスを差し上げた方から頂いたご感想です。

先月のTOEIC受験後、全然勉強していなかったのですが、

また今日から頑張ろうという気になりました。

先生から教えていただいたpart7の勉強法もやってみます。

英語の勉強法も先生に聞いて納得でした。

本当にいい刺激になりました。

英語のことに関していえば、

一番の新鮮な驚きは田村さんからいただいたアドバイスで

(中略)

これが一番印象的でした。

TOEIC試験のアドバイスをいただいたり励ましてもらえて

やる気が出ました。

いかがですか?

たった1回のアドバイスだけでも、がんばる気持ちになれます。軌道修正でもできます。

ネット学習サポートでは、毎日、何度でも質問できます。

分からないことがある時、自分で調べまくって時間を使うのは、もったいないです。プロに頼ってください。サッと質問を投げて、立ち止まらずに先に進みましょう。

質問だけでなく、勉強の進み具合のご報告も、お待ちしています。

モチベーションが上がらない時も、応援してくれる人がいると、前に進めます。

ほんの少しの緊張感と、サポートしてもらえる安心感で、頑張れたりするものです。

これまで壁を感じていたのが不思議なくらい、短期間でスコアを伸ばせます。

サポート期間中は、回数無制限で、ご質問いただけます。通常は、48時間以内にお返事させて頂きます。お返事を待つ間も、次の質問をしていただいて構いません。

さらに、ネット学習サポート会員さま専用のサイトも、ご利用いただけます。

他の方にも役立つ、ご質問と答えは、専用サイトで、匿名で、ご紹介させて頂きます。

他のTOEIC受験生の質問も、大いに参考になるはずです。

もちろん内緒にしたいご場合は、公開いたしません。こっそり質問することも、できます。

必要に応じて、追加のテキストや音声セミナーも、専用サイトで、お届けします。

ぜひ、ネット学習サポートもフル活用して、一気にスコアアップしてください。

パート7対策講座は、たった10週間です。しかも、1日1時間程度です。それくらいでしたら、がんばれると思いませんか?

カリキュラムに従って進めているうちに、いつの間にか英語力が伸びていきます。

気がつかないうちに、課題も、ステップアップしていきます。

10週間たたないうちに、英文を読むことに慣れているご自分に、気づきます。

TOEICテスト以外の英文も、楽に読めるようになったと、実感していただけます。

TOEICパート7対策講座には、以下の全てが含まれます。

・PDFテキスト 表紙、裏表紙も入れて全101ページ
・冊子版テキスト 同上
・PDF週間スケジュールシート 1ページ
・PDF課題解答フォーム 各10ページ計30ページ
・mp3音声セミナ 各15分から30分程度 11本
・メール講座 週3回 10週間
・ネット学習サポート1ヶ月無料

ネット学習サポートは、2ヶ月目以降も自動継続できます。その場合は、月謝3万円で最長1年まで、自動継続できます。

初月は、お申し込み日から、その日を含む1ヶ月間です。例えば、10月10日に開始された場合、11月9日までが初月となります。以降、同様に月をカウントします。

ネット学習サポートが必要なくなった場合は、いつでも退会することができます。インフォカートの購入者管理画面で、ご自身でお手続きください。

ご購入日から28日以内に退会されれば、課金されるのは、最初の料金のみです。

今回、お得な3ヶ月サポート付きのコースもご用意しました。

初月を含む3ヶ月間、回数無制限で、ご質問していただけます。お振込の場合は、3ヶ月サポートコースのみ、お申し込みいただけます。

メール講座、及び質問の答えは、メールでお知らせいたします。ns@erikot.com からのメールを受信できるように、ご設定お願いいたします。

あなたも、パート7の英文を読んで、サッと場面をイメージできるようになります。

英文を読むスピードも、理解する力も、 格段に上がります。

苦手だったパート7の英文が、驚くほど楽に読めるようになります。

たった10週間です。本気で頑張って、TOEIC目標スコアと、使える英語力を、手に入れませんか?

・価格

新形式TOEICテストPART7対策講座 5万円

新形式TOEICテストPART7対策講座3ヶ月サポートコース 10万円

新形式TOEICテストPART7対策講座のお申し込みはこちらです。

新形式TOEICテストPART7対策講座3ヶ月サポートコースのお申し込みはこちらです。



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