不規則動詞一覧表|原形と過去分詞が同じABAパターン

こんにちは。田村恵理子です。英語の不規則動詞は、不規則とは言っても、若干の規則性があります。そのパターンをまとめておきました。

このページでは、動詞の原形と過去分詞が同じ形の動詞をまとめています。いわゆるABAパターンです。

例えば、来るという動詞は、come-came-come と活用します。come に接頭辞がついてできた単語も、同様に活用します。このグループの動詞は、数が少ないです。このまま覚えてしまいましょう。

TOEICパート7講座|600点、700点の壁を突破!念願の800点、900点達成も|パート7が得点源に!

英語の不規則動詞のパターン 原形、過去分詞が同じ形の動詞

原形 意味 過去形 過去分詞
become ~になる became become
come 来る came come
overcome 乗り越える overcame overcome
run 走る ran run

TOEIC勉強法10日間メール講座

英語の不規則動詞のパターン

原形、過去形、過去分詞が同じAAAパターン

原形、過去分詞が同じABAパターン

過去形、過去分詞が同じABBパターン

原形、過去形、過去分詞すべて異なるABCパターン

 .

こちらから、TOEIC勉強法10日間メール講座(無料)にご登録できます。お名前は苗字のみご入力ください。
TOEIC勉強法10日間メール講座の詳細はこちらをご覧ください。
TOEIC勉強法メール講座
新形式TOEICパート7対策の10週間講座
TOEICパート4講座

 .

田村恵理子
医学部系予備校講師、特許翻訳を経てフリーランス英語講師。英検1級TOEIC満点。
生徒さまの実績
・1年以上900点の壁を超えられなかった方が、3ヶ月で925点
・1年以上ベストスコアを更新できなかった方が120点アップで700点台
・数年間600点の壁が越えられなかった方が、2ヶ月でいきなり695点
この他にも多数のTOEIC点数アップの体験談はメルマガでお届けしています。
北海道、東京、埼玉、神奈川、千葉、栃木、静岡、新潟、石川、富山、愛知、兵庫、愛媛、大阪、奈良、三重、香川、広島、山口、宮崎、福岡、鹿児島からご受講いただいています。

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP